
もともとは幅3600ある開口のシルバーのサッシです。その上に幅900の戸袋スペースをとって後付けの雨戸枠を取り付けてありました。これでは使いにくいので、2700の位置に柱を建て壁を作り9尺4枚建ての雨戸付サッシを新たに取り付けました。参考価格:270,000(材工共)
もともとは幅3600ある開口のシルバーのサッシです。その上に幅900の戸袋スペースをとって後付けの雨戸枠を取り付けてありました。これでは使いにくいので、2700の位置に柱を建て壁を作り9尺4枚建ての雨戸付サッシを新たに取り付けました。参考価格:270,000(材工共)
旦那さんが腰を痛めたため、車庫のシャッターの開閉が大変なため、現在使用しているシャッターの外側に電動シャッターを取り付けました。 内部のシャッターは使用することも可能です。またそうすることで廃材処理費も不要になりましたし、何よりも腰への負担がなくなりました。
昔民宿をされていた大きな家の窓ほぼ1軒分のサッシの取り換えをさせていただきました。外壁は地元の工務店さんが行ったものです。参考価格:1,500,000(材工共)
もともとあった勝手口のドアを取り外し、通風ドアに入れ替えました。格子の付いたドアなので防犯上も安心ですし、勝手口から良い風が通るようになりました。
古くなったアルミ建具の玄関引き戸を千本格子の玄関引き戸に取り換えました。 内部には玄関用の引き戸網戸が付いています。
玄関の枠がスチール製の枠のドアです。スチールの枠を全て取り外し全体をアルミの玄関引き戸に取り換えました。この玄関引き戸はYKKのれん樹シリーズの通風玄関引き戸で、障子下部をスライドさせて通風ができます。引き戸を閉めたままの換気が可能です。思いっきり変化した施工例のひとつです。大変苦労しましたが、きれいに納まったと思います。参考価格:370,000(材工共)
昔のサッシの納め方です。部屋は和室としてす。そのため、外部に面した木材が雨でぬれ腐ってきていたので、外壁のモルタルを切って、サッシを付け替えることにしました。 納まりの関係とお客様のご希望でハーフ出窓を取り付けました。
お寺の入口です。多くの人が出入りする玄関なので、寸法を小さくしてはだめだということでしたので、木目のアルミ建具の部材を使用しガラスの入る部分を加工して網戸をはめ込みました。網戸の寸法は、幅が1800mm高さが2000mmあります。鴨居にはアルミの部材を使用し、レールはステンレスを使用しました。
プロパン庫の入口です。昔はスチール製の門扉にアルミの網戸を取り付けた物でしたが、用心が悪いので鍵のついたアルミドアに取り換えました。 上部はドアを加工して格子風に改造し、常に空気の入れ替えができるようにしてあります
防犯のための面格子取り付け例です。取り付け金具には壁に取り付ける物とサッシの枠に取り付ける物と2種類あります。